オービットからの お願い
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漢方カラー:20種類以上の和漢薬、生薬、香草からなる。

ヘアカラーをして髪が傷む最大の原因は何だとおもいますか?
過酸化水素水で脱色(ブリーチ)するからなんです。
過酸化水素水は、また一般カラーの色を発色させるのに絶対必要なものなんです。
漢方香草カラーは、あまり明るくしない場合は、香草パウダーを「水」で溶いて塗布します。明るくしたい場合のみ、僅かな化学成分と濃度を押さえた過酸化水素水をわずかに作用させて染めあげます。
また、一旦染めたところは、完全に「水」で溶いた香草カラーのみでお染めします。
つまり、髪には根元だけ最小限の負担しかかけません。
そして漢方、香草、の和漢薬成分で髪と頭皮を元気にします。
酸性&中性パーマ:やっぱりイイ!!
頭皮や髪の刺激を和らげる、特殊なお薬をを使っています。
さらに、中性や弱酸性の「化粧品登録」のパーマ液を使い、トリートメントやフェイスクリームのように、ますます髪にも環境にも優しいメニューが新登場!!
水と同じ中性や肌と同じ弱酸性の薬って、良さそうーでしょう?
手触りの良さの中に、ハリコシが感じられるパーマです。
超~オススメで~す!!!
縮毛矯正:強縮毛からダメージ毛まで微酸性矯正で対応。

今は昔と違って「くせ」や「縮毛」が伸びて当たり前です。
薬液の規格が変わり、高熱のストレートアイロンを併用することで、ほとんどのくせ毛は伸びるようになりました。
しかし、「伸びる」lということは、「伸び」と引き替えに「ダメージ」を受けるということです。
「ノーダメージ」の「伸び」は実際ありえません。
このたび、美容室オービットでは、『MASAKAシリーズ』という、アルカリ系ではない、
微酸性の縮毛矯正剤で施術させていただいています。
縮毛矯正剤の大多数はアルカリ矯正剤であり、アルカリと混合される還元剤の配合量で薬剤の強弱を作っていました。
このアルカリが髪のダメージの原因の大きな部分を占めます。
中性矯正剤や微酸性矯正剤は、ここ数年、ダメージ部分に限っては多くのサロンで使われ出されています。
従来ダメージ部分でしか使用できなかった「微酸性の縮毛矯正剤」ですが、オービットでは、矯正履歴やヘアカラーのない健康な毛髪部分にも使用し、健康毛の部分にもアルカリを使わず、より髪にダメージを少なくする『微酸性縮毛矯正剤MASAKAシリーズ』を使っています。
ダメージを最小限に抑える「サロン技術」と「ホームケア」はとても大事なことです。
「ホームケア」の有無でも髪の美しさの持ちが断然違ってきます。
矯正して、次の矯正までそのままではなく、ホームケアにも気を遣っていただきたいと思います。
そのことは、縮毛矯正の仕上がりの持続にも影響してきますからネ。
男!縮毛矯正の入り口

Column
縮毛矯正は美容室の技術だった
男性はサラピカ!矯正を望んでいない
女性と同じ矯正では、男性はツンツンペタっとなる
根元と毛先に自然なボリュームと収まりを
スタイルに過大な期待は、しすぎないようにネ
以外に時間がかかる男性の矯正
ここだけの話!

ハイブリーチ毛は透明ストローだ! ってどういうこと!?
お染めは、必ずブリーチ(脱色)します。脱色が強ければ強いほど、髪は傷みます。
ヘアカラーは単に髪に色を入れるだけではありません。
ハイブリーチとは、これ以上ないくらい脱色することです。
日本人は頭皮が敏感? 外国製の化粧品が合わないのは?
誰がするのか!縮毛矯正。 やはり経験が必要!?
<ポーラスヘアー>と言われる、中身のないスカスカ状態の髪の毛には、ストレート剤は、残念ながら作用しません。
怖い縮毛矯正:ストレートパーマの話。傷まない縮毛矯正は存在するか?


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