絵夢の戯言 〜2006年02月〜

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▼2月28日(火)▼

 昨日は結局研究室にお泊りしましたとさ
つか寝てないから泊まっちゃいないが

 笑点の楽太郎が代アニの学院長らしいですよ
ってこの前の笑点で本人が言ってました(http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-060226-0001.html)
落語界もいろいろがんばるなぁ
がんばるのはわかるががんばり方間違えてる気がしなくも無い

 ところで花粉症の季節ですね
花粉症の方は生き地獄ですが、がんばって耐えてください
今年は例年より少ないらしいですから。
花粉症は体内への花粉の蓄積がある一定以上になったら発症するという説がある
去年は例年の30倍とかゆーてた気がするが
つまり今年花粉症になった人は去年マスクとかをしてれば30年先まで発症することはなかったってことなのかな
そんなことより実は俺花粉症っぽいです
花粉症の半数は「病は気から」による発症という説もある
みんながくしゃみをしたりしてるとつい自分もくしゃみをしてしまったり
んで、あ、花粉症かも。と思ったが最後その気分になってくしゃみが多くなるというのだ
俺はその段階なのかな?
ただ、行動するのも情報を得るのも遅い俺は花粉症も微妙に遅く
スギではなくスギの直後くらいのなんかの花粉がダメっぽい


▼2月27日(月)▼

 S☆S#4(春といえばカエルの産卵かキャベツの回)
いろいろおもしろい。
「春といえばカエルの産卵だな!」って舞の兄ちゃんマニアックすぎ!
んで「だめよそんなの〜」って言って家族に春らしいものを聞いてまわる舞
この行動が激萌え!なぜかたまらんかった
すんげぇ女の子っぽい
ほしいもの(回答)を得られず拗ねる舞
だめよそんなの〜って言ってた舞の春らしいものはキャベツなんだけどね
そんな舞の行動理念はなんだかんだいって地味にほのかを踏襲してるのね
やりたくなったら即「私にやらしてください!」ってパターン
チョピの天然ぷりがちょっと可愛い
それに振り回されるラピも悪くない。
単純にラブラブしてたミポメポのイメージが残ってたので
ラブを振りまくラピの行動を見たとき、ラブを受け取るチョピの姿が思い浮かんだのに、、、上手い裏切り
カレッチが戦闘前に咲につっこまれてた。普通に笑えた

プリキュアの途中にやってるキャラクターインナーのCMにて
プリキュア達がおウチにやってくる!
とかなんとかゆーてるのだが、普通にサギだろ
ボウケンとカブトはともかくプリキュアはサギだろ

 あー5時。これはもう早朝かもしれんね
こんな時間まで研究室とかありえない
漫画の方は昨日の段階で15ページ中4ページまでの下書きが終わった感じ
ぶっちゃけ間に合わない
研究室に5時までいるような状態だもの
ネットラジオやってくれてる人がいて深夜でもそれなりに楽しめた。感謝
深夜なので文脈がめちゃめちゃ

 どーでもいいがプリキュアSS考察
モノクロプリキュアでは「ありえな〜い」だの「ぶっちゃけ」だのが口癖のなぎさが主人公。
そもそもそれが親御さんには不人気。
あと基本的になぜかバトル系魔法少女は親御さんに不人気。
今回の主人公咲の口癖が「〜ナリィ」なのはそのあたりの考慮があってのことではないだろうか
あと、投げ(#2)、変な攻撃(OP)などなど
殴る蹴るの肉弾戦が減ってるのも親御さんからの不評への配慮ではないだろうか
子供には大人気のプリキュアだが実は親からの不評は多い
個人的には殴る蹴るが減ってもおもしろ戦闘が増えてくれればそれでいいなぁ
倒し方をいろいろ考えたり

 それがニンテンのやり方かァーっ!!byゲイナー・サンガ(http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/gamenews/news/20060224org00m300102000c.html)
品薄状態を維持する気だ偶然なのか作戦なのか・・・

 昨日忙しいのであまり漫画を買う気じゃなかったのだが
ふと偶然近所の古本市場に行ったら
年に一度のL版、少女漫画全品105円セールとかやってんの
で、ついいろいろ買ってしまった
運がいいのか・・・ 
L版(大コミック)が105円てのは相当ラッキーなんだが


▼2月25日(土)▼

 本番よりもエキシビジョンのが好きな絵夢時計です
でも本番があるからこそのエキシビジョンなんだよね
金メダルをとるような技術を持った人たちがルールを気にせず好きに魅せる。イイ!
エキシビジョンで滑る内容っていつ決めてるのだろう
失礼だが荒川さんのはよかったけどエキシビジョンじゃなかった。
せっかくのエキシビジョンなのにルール内でできることばっかりだった気がする
他の選手は氷に膝つけたり寝そべったり開脚ジャンプしたりいろいろしてたのに・・・
ところで本番で2位のコーエンは着地を2度も失敗してるのにあの点数なのな
シンクロナイズドスイミングみたいに事前に大体点数が決まってるのだろうか

 要旨(卒論を簡潔にまとめた発表時に配布するレジュメ)の〆切も近いこともあり
土曜出勤。
またもや寝不足っぽい。帰って寝る


▼2月23日(木)▼

 昨日の深夜テレビをつけてると
インディーズムービーを流す番組がやってたのだが
司会の一人としてるんるんこと宍戸留美がでてた。がんばってるなー
地声はおんぷではないのか・・・
も〜っと!おんぷ声だしてくれ
その番組でインディーズのムービーとして愛國戦隊大日本が流れた
公共の電波にあの曲を流してた
るんるんがシベ○ア送りにされてしまうかもしれない

 なんとか追いだされるタイミングに最終話付近を見ようと
現在猛スピードでどれみ土管試聴中なのだがおかげで身体の芯から幸せオーラ全開!
1つの話における密度の高さ、動きの多さ、圧倒的な完成度です。
あーかわいいなーちくちょー

 便利なものを発見(http://park3.wakwak.com/~romulus/tv-list.html)
最近の金曜ロードショーの番宣でジブリ作品の場合やたら『2年ぶり』を強調してるのが笑える
次はラピュタかトトロかもののけか神隠しか、、、そろそろハウルを流すかもね
つかハウル上映の年(2004年)にジブリ作品流しすぎ1年に9作品て。。。
それにしても何度目でも視聴率高いのはさすがジブリ

 今日は日付が変わる
マジ漫画描けないorz


▼2月22日(水)▼

 はいはい猫の日猫の日

 石田敦子先生サイン会ですって(http://www.toranoana.jp/shop/060312isida/060312isida.html)
名古屋かよorz
せめて近畿でやらないかなぁ

 体育会系とヲタクのジョークの違い(http://d.hatena.ne.jp/maroyakasa/20060219#p1)
両者とも女の子についての話が多いと思います
次元が違うがな
大きくくくると確かにそういう傾向があるような気がしないでもない
サッカー部でしたがサッカーに関する超マニアックなジョークとか無いし。
ジョークの基本として自分のバカを笑うというのがあるが
そのバカを披露して一見同じように見えるジョークでも
ヲタクのバカ見せジョークは自慢に近いというのは尤もな気がする

 あー実験まにあわね
間にあわないのが早くも分かるってのはいいのか悪いのか
最後の手前の反応が上手くいかない
これをかれこれ2,3ヵ月やってるさすが新規反応


▼2月21日(火)▼

 理系の方なら誰しも一度は耳にする安息香酸(ベンゼン環にCOOHがくっついてるやつ)
あれって名前が名前なだけあっていい匂いがする
バラの芳香剤みたいな感じ?かな
正確には安息香酸じゃなくて安息香酸に何かがくっついたものなんだけど
さすが芳香族と呼ばれるだけあります
今まで臭い系の試薬ばっかだったので花があるような感じになっていいんだが
これがまた強い匂いで匂いが残る残る
いい香りではあるが延々と香水をかいでるような気分でしんどい

しんどいって関西弁だったっけ?ツライってこと

 前言ってたバトロワ系作品にローゼンメイデンとガッシュ追加
初出の順番的にはガッシュ>龍騎>フェイト>ローゼン>舞ヒメかな?

 北海道のお土産ということでジンギスカンキャラメルとかゆーの食べました(参考http://members.at.infoseek.co.jp/rimssecret/caramel.htm)
なんとも言えないくらいすごくマズい
甘みがありつつ、ジンギスカンの肉の味がありつつ、食感はキャラメルだし
なんか牛乳とご飯とかみたいに同時に食べちゃいけない系の組み合わせじゃないか?
少し吐き気までした。
ただ、他では味わうことのできない味だったので
不味かったけどもう一個くらい食べとけばよかった。
貴重な経験ありがとうございました >まさひろさん

 モンハン2いいなー
皆やってるの聞くとうらやましい
なんか皆試験期間終わって遊んでるのに自分だけまだ試験期間な感じ
まぁ実際そんな感じなんだが

 いいよ漫画描くから
というわけで追いコン用漫画描いてます
10P越えそうです。間に合わないかも・・・
相変わらずコンテレスだしな
今日も今から帰って・・・あんまり時間ないしなぁ


▼2月20日(月)▼

 舞ヒメ。
一瞬にして26話まで全部観た
途中まで伸び伸び観てたら、途中から強烈に痛くて鬱で
一気に解消されるとこまで観ようと思って観てたら気が付いたら最終話だった。
エグいわー
理不尽好きだけど鬱は辛いわー途中から数話ずっと胸が痛かった
実は事前にネタバレしてたため途中でオチが予想できたんでその辺りで鬱が止んだ
ネタバレが嬉しかったような、でもわからないからこその衝撃が無くてもったいなかったような
なんとも言えない気分になった。
結局
命はネタも何もなく普通にチルドレン持ってました
ぶぶ漬けがヒメだと当てられませんでした
詩帆は報われてない気がしますつーかあのラストってスタッフ上手くはぐらかしてないか?
今まであんだけ上手くいろんなキャラの考えや行動を同時操作してきたスタッフが
最後の最後にハッピーエンドにするために詩帆のキャラ性を消した感じがする
あれだけ問題を起こした詩帆があんなに和やかに全てを認めるとは思えん
復活してよかったと感じたのは誰よりもアカネちん
ミドリちゃんはびっくりするほど話を進めるだけの人。がんばった。
やっぱ執行部長×能登がイイ!
百合コンビは舞衣命やぶぶ漬けなつきなどなどもあるけど執行部長能登が圧倒的にイイ
執行部長能登VSぶぶ漬けとか超よかった
最後のハッピーエンドはいいな
主人公の周りにみんなが集まって楽しく、全て終わったー!って感じのラストは好きです

追伸 次回予告の空気読めてないっぷりは酷い
おもしろいのでそれ自体は全然悪くないんだが、つーか上手く作られてると思うし好きなんだけど
鬱でブルーになってる俺の心は顔がニヤリとすることも許さない状態。
シリアス⇒ギャグはまだ大丈夫だけど鬱⇒ギャグは俺にはハイレベルすぎる

 S☆S#3(ソフトボールで勝利ナリィ〜!!)
フォームの違いを綺麗に模写できる舞萌え。
やっぱ咲の絵を夢中で描く舞って構図は個人的に大ヒットです
頭脳明晰で展開を見て何がいけないかを判断できるほのかと区別して
そういう↑みたいなことはできないけど自然に描いてた自分の絵を見て気付くってのは面白い
バリアが発揮されない戦闘が続く恐れていた事態は今のところない
いろいろちゃんと動いてるが、今回はあまりアクションはなく即PTSS
今回は語尾のナリィ〜を乱発
ナリィ〜はなんか咲の明るく元気な様をアピールする語尾としてかなりいいと思う
いつか遠征とかでベローネとかと試合したりしないだろうか
妹がかなり子供でいいね。お姉ちゃん子だし
咲がピーカン元気娘でもお姉さんな感じがでる
咲ラピの絡みはなぎメポほど仲良く喧嘩してな感じじゃないな。どーなるんだろう
舞チョピはEDからするとすげぇ仲良さそう

 カブト#4
雨がかっこよすぎる。いろいろ魅せる演出を考えてるなぁ
天道さんのわけわからなさいいなぁ
帰ってサバ味噌パーティだ!
そんなセリフをあんなときに言うなんて。面白すぎる
願わくばゼクトルーパーに勝利を

 ボウケンジャーとかゆーのの1話を観た
すごいね。戦隊モノで「色で呼ぶな!」って叫ぶキャラが出てくるとは思わなかったよ
まぁいろいろあってブラックに甘んじるんだけどね
あと赤黒の腐女子の好きそうな絡みがすごい
「お前は俺の獲物だ!俺からは逃れられない」
(赤は狙った宝は逃さない不滅の牙と呼ばれるお人。
黒はスカウトされた新人で戦隊を辞めたがってるという設定を踏まえないとえらいことに)
ロボの合体にCGが無かった。がんばるなー

 アニメ感想ばっか。なんて週末だ!
あとは漫画描いてたのであまり描く事もない
モンハン2を買おうかどうか本気でなやんだけど
卒論発表と漫画の〆切が迫ってるのでやってる場合じゃないや
ということでやめ。


▼2月17日(金)▼

 チャリで走ってて大通りに差し掛かった
信号をぱっとみると赤だったのだが交差点に近づくと
大通りを通ってた車が道を空けるように次々止まってくれた
、、、ま、タイミングよく信号が変わっただけなんですが
なんか自分のために止まってくれたみたいで気分がよかった
いいねコレ

 今日の舞ヒメ感想は長い。4話分だもの

 舞ヒメ#14(学園が謎の軍隊に占領されてしまった回)
ものすごい勢いで視聴者置いてかれてるーっ!!
なにこの唐突な打ち切りの最終話に向かうようなつながりは
今まで丁寧に作ってきた人達が考えたとは思えない急展開っぷり
だが、いろいろおいしいなぁ
女子はみんな検査されるって話から執行部もされたとすると
執行部長とぶぶ漬け女はヒメじゃないのか
その分、詩帆ヒメ度急上昇
つーかほぼ間違いない!全部で12人で
舞衣、命、なつき、なお、シスター、能登、みどり、アカネ、あきら。
残り3人で学園の女子は詩帆以外検査済み
詩帆と金髪とメイドあたりかなぁ
ところで今回の話を観てなんでアカネを殺す必要があったのかがさっぱり。
あとで解消されるんだろうか

 #15(なんか1話で終わっちゃったよこの話、、、な回)
ものすごい勢いで終焉に向かったーっ!!
んなあほな
いや展開に問題はないんだがちょっと短すぎやしないか
なんか2週間ほど別の監督使って見ましたって感じ
ヒメの出撃がサンライズ。超燃える。超かっこよい
ガクテンオーが滝の裏から発進とかマジスーパーロボット
んで命ダッシュかよ!!かっこいいな
そして詩帆。あの状況で無事ってことはヒメだな
金髪は人造ヒメらしいので12人にはノーカンでOK?
金髪とミウのラストが泣けるしかっこいいしすごい
ぶっちゃけた話、ラストまで好きじゃなかったが最後の迎え方好きだわ
つーかOP前とかもそうだったけど金髪の歌が強すぎる!
つーかシスター何もしてなくね?

 #16(ヒメ戦隊って語呂悪いよの回)
おもしろい。
今回もケーキの回もギャグ回なんだけど今回の方がよりおもしろい
ケーキはなんかギャルゲなイベントに感じた
舞衣の誕生日、弟×アキラの話などなど上手い話の作りがなければいらない回くらいの位置づけ。
だが、今回のもギャグで変な回なのにおもしろかった
なつきがいじられるのが面白いのかな
それともキャラを絞ったから面白いのかな
でたーでましたーバトルロワイヤルでたー!!
なにこのストーリー。。。複数の人が案を出し合ってまとめたような感じがするぞ

 #17(蝕ってなんですかグリフィスとかですか?の回)
ここまでキャラ掘り下げてバトルロワイヤルさせるのか
狙ってんだろうけどえげつないなー
ちょっと今までの考えを駄目にするセリフを聞いてしまった
みどり「ヒメはほぼ12人」
ほぼって何?ま、いいや
ところで命にチルドレンはいないと思う今日この頃
あと、衛星レーザーくらって死なないカグツチを他のチルドレンが倒せるとは思えない
賭けるものは大切な人の命って、今の状態だと弟くんは二度死ぬ?
それとももう舞衣にとって盾>弟になってるんだろうか。それはそれでなんかやだな

 ところで最初にバトルロワイヤルを始めたのはなんなんだろう
ココでいうのは能力を持った特殊な者たちがいろんな理由で
最後の1人になるまで戦うとかいう設定のやつね
だから文字通りのバトルロワイヤルという作品は入らない
龍騎とかフェイトとかくらいしか知らないけどまだまだあるんだろうなぁ
一番古いのはなんだろう


▼2月16日(木)▼

 今日は修士の方の卒業研究発表があった
発表を聞いて教授たちが質問するのだが
知識とか理解力とかすごい。やっぱ教授クラスはレベルが違う
教授同士でそれはこうですよとか教えあってたりもしたのだがハイレベル
なんかデスノのL同士が語らってるみたいな感じ
まぁ変人度もLクラスな気がしないでもない
あーそれにしてももう発表終了とかいいなー

 たまに破壊衝動が起こる
毎日毎日ガラス器具に囲まれてると
たまにハンマーかなんかでガラス器具を思いっきり叩いてみたい気分になる
とくにストレスが溜まってるつもりはないのだが
なんかパシィーンって砕け散らせてみたくなる

 DSのブラウザはやっぱwi-fiを使うらしい
じゃあ別にあんまりいらないかなぁ

 Tオウガ
敵のターンが連続で訪れる。
絶えられずに一兵士が盾に
の繰り返しでしょっちゅう一兵士が消えてゆく。ムズイ


▼2月15日(水)▼

 これはDSやりすぎかもしれんね(http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060215/nin1.htm)
でも携帯機好きの俺には超楽しみ
ワンセグにしてもネットブラウザにしても魅力的この上ない
任天堂はその斜め上を行くオリジナリティ溢れる発想だけでなく
他社の優れているとこも上手くパクって(3D、ネット通信などなど)
安心して利用できるように作る能力も一級なんじゃないだろうか
電池持続時間とかネットの利用料金とかが気になるなぁ
wi-fi通信によるネット鑑賞とかやったら吹く
(wi-fi通信はネットにつながってるPCのそばでの無料のオンライン通信)
でもwi-fiなしでネットとつながるんやったらwi-fiいらんしなぁ
PSPもがんばってほしいな

 日曜にシュガルン(@モヨコ)3、4巻を後輩に貸した。月曜に5巻売ってた。
なんか話が進展してるのか停滞してるのかよくわからん話になってきた
でもおもしろい
実は昔出会ってた二人とかそーゆーの女の子好きですね
現実で運命を感じれそうな設定を考えるとその辺りなのかな
さすが安野モヨコ。
恋愛モノ描くなんてお茶の子さいさいって感じ
それにしてもバニラが放置されっぱなし

 「プリンセス・プリンセス」(http://www.pri-pri.jp/)
壮絶な設定だな
ヤオイとか女装とかゴスロリとか耽美系とか何かわけわからんが
時代はここまで来たのか・・・って気分にはなるな
女から観たヲタ向けアニメもこんな感じなのかな?
12人も妹がいたりとか

 今週のジャンプ
ジャガーが妙にマサルさんだった気がするのは俺だけだろうか
新連載の4コマがいろいろ思い切ってておもしろかった
今後もネタ切れしなければいいと思う
前回あんだけバトル始まるぞーって盛り上げておいてワンピースはなんでここで一息いれるんだろう
それとずっと思ってたんだがあのキョリはゴムで飛んでいけないのかな?
ナルトはいつか目覚めるだろうなと思ってた良い厨設定
(ナルトの中には九尾の狐が封印されてる)
にうずうずしてたのにいざ目覚めるとイマイチだった
九尾の絵が狙ってるんだろうけど富樫級に雑だしな

 いよいよ時間が無くなって来た
卒業研究も追いコンへの漫画も
両方あと3週間ほどか
つか両方同じ時期ってのがありえないな


▼2月14日(火)▼

 今日は、、、バ・レ・ン・タ・く・ん の画像が無償に見たくなるとかならないとか(http://www.murano-kensetsu.co.jp/Valent/introduction/introduction.html)

 では本題に、今日はバレンタインですね
バレンタインと東横インって似てるよねインを踏んでるしね
とかなんとかどーでもいいことを考えていたら研究室の方々からもらってしまった
ありがとうございました
素直にうれしゅーございます
チョコチップとくるみの入ったコブシ大の豪快なクッキーうれしゅーございます
さて、連名でみんなに配られたモノでもお返しとか考えた方がいいのかな?
連名でもらったのって初めてでどう対処していいのやら

 464.jpという漫画がタダで読めるサイトがありました
いろいろお世話になりましたが会員制になって止めました
ま、利用しながら「あーこれは逮捕されるわー」と思っていたら
どうやら今日逮捕されたようです(http://www.asahi.com/national/update/0214/SEB200602140002.html)

 マイメロの続編は「おねがいマイメロディ〜くるくるシャッフル!〜」(http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=122948&lindID=5)
気になるのはシリーズ化という文字。
シリーズ化って3年目も見据えてってことか?
マイメロの超天然キャラっぷりと
クロミのかわいい悪役っぷりが圧倒的なキャラクター性を持っていて
その時点で十分神ってるのだが
まぁふたご姫と同様、1年目が面白かった分2年目どうするのかはやっぱ気になる
よく考えたらミルモは4年目までがんばったんだな(正確には3年半)
マイメロはミルモの後釜狙ってんのかな?
機会があればミルモ全部観てみたいな
無印観てた感じでは妖精が自分勝手だらけでうざかった覚えがあるが

子供から大人まで大人気なのはマイメロ
いろんな意味で大人気なのはイマイメロ

 今日ははづきちの誕生日ですが今年はイラスト描いてませんよ


▼2月13日(月)▼

 プリキュア#2(砂浜まで場面転換)
いいよいいよーさすがにまだ2話目ということもあって順調順調
変身して強くなっちゃったのをゆっくり表現していくのだろうか
それとも今回だけなのかな
こんなこともできるの〜!?ってゆーのを今後も持ってきてくれるといいなー
なんかワクワクする
場面転換は特撮ではお約束らしいがプリキュアでは珍しい
周りの一般人が敵がくると眠ってしまうのは
毛利小五郎が眠りながら推理を始めるくらい不自然なので止めて欲しかったのでいい感じ
一般人を巻き込まないようにとか考えて場面転換しようとがんばる話とかあれば燃える
絵を描くのが好きってのはかわいい
あと描いてる最中は回りが見えないってのも
まだキャラが掴めてないけど舞は邪悪さのないおっとりタイプかな?
好みかもしれない
今回の咲はあんまり馬鹿じゃなかったナリ〜!!
子供みたいな馬鹿さで一応中学生してたなぎさと差異化を図るのかと思いきや
今回はまともだったのでキャラまでなぎさ
どーいうキャラなんだろう・・・
やっぱEDいいなぁ

 キャシャーン!!とか観たよ
話をしっかり観てなかったので内容に関しては何も言えない
つまり作品全体へのコメントはできないんだが
映像とか雰囲気作りとか音楽はよかったような気がする
動きも大きな動きが多くメリハリがあってよかったし
アニメっぽい(日本っぽい?)カメラアングルとかよかった
階段の下で倒れてる敵の傍から階段の上のキャシャーンを逆光で見上げるアングルとかがアニメっぽい
なんか雰囲気もだいぶ独特なものができてたしすごいわ
白黒赤の世界とかなかなかおもしろいことをしてるんじゃないかな
切ったり爆発したりするときに入るアニメのような効果も世界に上手くあってた感じ
内容に関しては上記のようにノーコメント

 スケートに行く
ちょいとコツを掴んだ
やはり前回から近いうちに行くと上達が早い

 「どれみとプリキュアの間に何かやってたっけ?」は絶対に禁句。
「この世に残した在庫の数は両者には負けないのよ!!」と、ナージャファンは傷ついてしまう。
というわけで『道民と会話する際に気をつけるべきこと』(http://blogs.from.tv/doumin/)
奈良は全くもってそのとおりすぎて何も言えない
県民の半分は鹿

残りの半分は大仏

 カブト
主人公のキャラがおもしろい
変な楽しみ方をしてるのかもしれないが
キャラの魅力を出して視聴者をゲットするのには成功してると思う
キャストオフは超スピードどころか時を止め始めた
時間が止まってる最中の戦闘しながら止まってる人の位置を変えたりする行動
時間が動きだしたときの人の反応
まさにザ・ワールドォォォ!!!
これはもうヲチで時間を加速させるかもしれんね
これらの展開といい、あのへちょい子の行動といい
戦闘中に面白い気分にさせてくれるのはいいね

 夏コミ申し込みました
これがサークルカット⇒ っつってギャラリーなりを更新したかったのだが
まぁ更新ができない状況でして・・・
とりあえずプリキュアS☆Sで。


▼2月10日(金)▼

 今日はキュアプルーム並の髪型でした
つーか昨日というか今日というか結局朝の4時まで実験が長引いて
部屋に帰るなり即寝して、起きたら10時(ウチの研究室は10時から)
んでさっさと食べて、研究室に行ったわけ
んだら髪型がパイナポーになってた 一日パイナポー

 正直今までプレイしたことのあるゲームの数はそんなに多くないと思う
けど、なぜか「カエルの為に鐘は鳴る」という名作に出会っている
「タクティクスオウガ」にしても「ポケモン赤緑」にしてもなぜか発売日購入だし。
前評判とか知らずに何気なく買ったものが意外にも名作だったことにびびった
人生の運を気付かぬところで浪費してたかもしれん
子供のころは圧倒的なイメージ力で簡単に感情移入し、簡単に臨場感を味わい、現実を忘れてのめりこめるし
実はみんな自分なりの名作に出会っているかもしれない
きっとそうなんだろう。やったゲームに名作なんてなかった人なんていないんだろう
つーかそうであってくれねば運を鬼のように使ってる感じがして漠然と不安になる

運を浪費してる感じはゲームだけにとどまらない
過去に観たアニメ、過去に読んだ漫画、過去に聞いた曲、
当たり前だがほとんど偶然出会った
人間が地球に存在すること自体が奇跡中の奇跡中の奇跡とか言うが
こういう考え方を持った、こういう知識を持った、こういうスキルを持った今の俺
が存在することもまた奇跡中の奇跡中の奇跡だろう
運を浪費してるかもしれない。
もしかしたら石田敦子作品に出会ってないかも、
もしかしたらどれみを観ていないかも
もしかしたら・・・漠然と怖くなる。
今後名作に出会えないかもしれない。。。怖くなると同時に今までの奇跡に感謝

 怖くなるついでに
「サイレン2」というゲームのCMが怖い
なんてゆーか背景が現実から気持ち悪いものに変わるだけで怖い
当然歌も怖い
ちなみに公式サイトも怖い(http://www.playstation.jp/scej/title/siren2/)(←ホラー苦手な人は気をつけて
日本のホラーはマジすごいな
よくわからないけど精神の内側から怖さがくる
よく人を怖がらせるのにこんなにも特化したもんだ。感心する
ホラー映画というとハリウッドのものがいろいろ言われるけど
あれらはスリルとかサプライズとか生き残れるかどうか的な怖さであってホラーじゃないんじゃないか
と思ったことがあった。
日本人だからかもしれないが邦画ホラーの怖さはヤバイ
どっちにしろ苦手なので観ないけどね

外国の人は心霊写真とかみたら「うっひょ〜モンスターだぜぇ」とか思うのかな
あの恐怖は日本人特有なのかな

 これが手塚ゾーンだッ!!(http://www.youtube.com/w/One-hell-of-a-forehand?v=bA1rC0GPAWA&search=tezuka)
何が起こったのかはさっぱりわからねぇ


▼2月9日(木)▼

 なんだかゾロゾロと人が沢山いる
どうやら研究室訪問らしい。
懐かしい。
みんな目が輝いてる。

 囲碁入門のサイトとか見て打てる気分にだけなる
スキーとかスノボもそう。
あーさっさと予定決めて申しこまな

 スピード決められてしまう機械での実験は楽だけども
待ち時間長い。長いだけじゃなく終了が遅くなるのも見えるから微妙

 俺は大人じゃなく子供だからいろいろ拗ねたくなってしまう
大人は我慢せなあかんのよね
目的に向かって行動してそれが駄目だったら別の行動に移さなければならない
今日は別の行動に移る前に拗ねたくなった
がんばっても報われないので拗ねたくなった
相手の気持ちも言ってることもわかるけど拗ねたくなった
・・・がんばりが足りないだけなのに
もう少しがんばってみよう
もう少し大人になろう
といいつつもココに書いてる時点で拗ねてんだよな
「テヘンに幼いとかいて拗ねる」


▼2月8日(水)▼

 エウレカ。
この前のエウレカはよかったです
サクヤ様とノルブが、つーかサクヤ様が。あとエウレカも。
ハート描きまくるとことかかわいいです
サクヤ様とボウズは悲劇を迎えてるというのにエウレカとレントンを応援するのです
今までフラフラしてるボウズ装ってたがエウレカとレントンに対して胸中にいろんな思いがあったんだろうなぁ
大人だなぁ
どーせレントンはノルブの胸の痛みなどわかってないんでしょう
子供はそれでいい
子供は大人の痛みなんて気にしなくていい
何か大きな使命を受けたこと、自分の成功を望むは自分だけじゃないこと、
自分の失敗に泣くのは自分だけじゃないことをわかってくれればそれでいい
エウレカの髪の毛が伸びました。

 ワンピースは
⇒ 島へ入る(起)
⇒ 島での出来事(承)
⇒ 物語進展&倒すべき相手の確定(転)
⇒ キャラの過去
⇒ バトル(決)
⇒ 祭&島を出る(決)
のパターンの繰り返しでこれまで(おそらくこれからも)進んでるのですが
現在ジャンプにて『キャラの過去』が終わりました。
過去の物語のつくりこみ&それの現在への繋がりは素晴らしいです
今回の過去はロビンの話だったのですが子供向けとは思えない。
少しでも真面目に大学に対して勉強面に、もしくは専門的な知識を持つということ自体に興味を持ったことのある人には強烈だったのではないでしょうか
仲間を手に入れる際の展開&やり取りはいつものことながら燃える
ウソップ、ナミ、サンジ、チョッパー、ロビンとどれも文句なし
尾田はそういう展開が上手すぎる

 昨日部屋に帰ったらアニソンの番組がやってました
昔のアニソンはまさにアニソン!子供向けって感じがするので好みの分かれるところですが
作品の内容を踏まえてる歌詞の必要十分っぷりがすばらしいと思います
そんな歌詞に加え作品の空気が伝わるメロディ。完璧です。
その点で個人的には「タッチ」は「薔薇は美しく散る」には勝らないと思ってます
「ヤマト」は1位でも申し分ないです(あくまでアニソンとしての評価
最近でも子供向けアニメのOPEDはそういうとこがしっかり抑えてあっていいと思う

 浦沢せんせの「Happy!」がドラマ化するらしい
すでに「N’sあおい」やら「小早川伸木の恋」やら「夜王」などなど漫画原作のドラマが多いのに
さらに「ちびまる子ちゃん」のドラマも始まるし、漫画原作多いよ!
それにしてもこの時代に『靴に画鋲』とかゆーベタなイジメを流すのか


▼2月7日(火)▼

 デスノ10巻
やっぱ月は疑われてなんぼ
疑われると同時に面白くなってきた

 ハウルを観る。2度目。
やっぱし意味のわからんところは意味わからん
一見だからわからなかったんじゃなくて普通にわからんということが発覚
わからないとこは脳内で強引に補うことにします
それにしても音楽のパワーが強すぎるよ
あのBGM流されるだけで盛り上がったり泣けたりする
やっぱ世界観いいなぁ
この世界観と音楽とハウル×ソフィーだけで満足です
ストーリーのご都合主義などくそ食らえです
外にソフィーを守るために戦いに行くハウルと
ハウルの無事を願い、みんなのいる城(家)を守るソフィー。いいね

 カブト2話
あちこちで言われてるようにカブトすげぇスピード表現がすごい!
人間が吹っ飛ばされて地面に落ちるのをスローで表現して、
そのスローな人間の奥でカブトは普通の速度で敵をボコる
かっこいい。
ライダーキックはかっこいいけど地味じゃない?動きが少ないし。
響鬼さんはワイルドで天然だけど頼れるお兄さん
天道は破天荒で変だけど強い兄ちゃん
どちらも男の子向けの主人公としてはばっちりですね
この辺はさすが
ただ、洋食屋でサバ味噌を頼むのは迷惑極まりないですよ天道さん

 今日はいろいろ上手くいかない一日だったー
NMRデータを取ろうと思ったら長時間使用する先客がいたり
溶媒間違えて何回もデータを取リ直したり
そんなのを繰り返してるうちに果てしなくやる気がそがれた
しかも寝不足が原因だろうと思われる頭痛に悩まされる
あと2,3時間もすれば寝ずにはおれないくらいの頭痛になってるだろう。はよ帰ろ

 囲碁を始める
まじでムズ過ぎる!もう何手も先を読んだりすることを脳が拒否する
打つたびに相手に石を取られてなんで取られたかを理解するゲームと化してる
つかれるわームズいわー
しかも囲碁はオセロや将棋と大きく違っていて目的が2つあんのがツライ
オセロや将棋、チェスは相手を取ることが目標だけだが
囲碁の場合は相手を囲んでとるという目標と陣地を広げるという目標2つを同時に行わなければならない
しかも広い、しかもどこにでも打てる&打たれる
シングルタスクな俺にはかなりツライ作業。慣れが必要ということを実感
とりあえず「一間トビに悪手なし」

 Tオウガは現在2章突入、Cルートの予定
これって子供のころ長く感じたけど意外と短いんやね
ひとつひとつの戦闘が絶妙のバランスでクリアするのがギリギリ。たまらん
現在アロセールにぶち殺されまくりで苦労してます


▼2月6日(月)▼

 プ・リ・キュ・ア♪
てなかんじでS☆S観た
第1話なのでもうBGAにして鬼のように観まくったわけだが
実は第一印象微妙
というのも起きたら8時半であわててボケたまま観たために
OP前はともかく
OPが始まったらそのハイテンション&映像のスピードに一気についていけなくなり
ぶっちゃけ何が起きたのかわからない状態
そのままボーっと見続けてたので今回の技は綺麗だなぁくらいしか印象がなかったよ(おいおい

OP
すげぇ!さすが寝ぼけてる俺を一気に置いてっただけある動き(動きよりも映像切り替わりの方が原因だが
やたらいい動きしてる
今後のアクションへの気合の入れ様がすごい
咲も思わずスーパー○イヤ人になるってもんです
曲もよかったです。
サビの盛り上がりと共に「あなたが大好き」って歌詞が流れ、飛んでる二人が手をつなぐ。たまんないです
歌詞と歌詞の間にふんだんに「プリッキュア〜」とか「スプラッシュスタ〜」とか合いの手が入るので
忙しい上に、歌詞とかぶってる部分もあるのでとても一人では歌えそうもない
というか前回のOPと比べると子供に歌ってもらう気ゼロか?と思うくらいのスピード感

ED
OPが五條さんではないのでEDで五條さんを聞くとほっとする
普通のアニメ(プリキュア並にハイテンションでないアニメ)ならOPにだって使えそうな曲って感じ
サビの1、2小節がBUMPのアルエっぽい?
映像が神ってます。
ぶっちゃけた話EDの映像だけで夏コミ申し込みのサークルカットを舞咲にしようと思ったくらい
なんですか?デッサン中に咲の絵を描く舞とか。
手をつないで階段をダッシュで駆け下りたり
もたれあいながら木に座るとか。超好みです
こういうの、こういう仲良い女の子を素朴に演出する百合たまんねぇ。まじやべぇ
咲フラとか舞チョピも仲よさそうだし
本編以上にEDで今後が楽しみになった

本編
パン屋さんとか変な形のオサレハウスとか
海沿いの街とかかっこいい兄とか路面電車とか
女の子の好きそうなものをところどころに持ってきてるところに好印象
かわいい世界観いいね
モノクロプリキュアが現実っぽい少し都会の街って感じなのに対して
S☆Sはちょっと女の子理想のファンタジーが入った街っぽい
それにしても咲の口癖が「ナリ〜」とは、どこのコロ助だよ
咲はなぎさ以上に馬鹿っぽいのだが真面目な場面になると必要なセリフしかしゃべらないので
髪の長さ&色、声似てる、活発な性格とかのせいでマジなぎさと区別つかない
つか声似すぎ
半ば強引なプリキュアになる展開には大きなお友達は目をつぶろう

 フラチョピ「狙われてるのは僕たち、君たちは逃げて!君たちは僕たちが守る!」

 フラチョピがんばるもボロボロになる

 咲舞(弱い子たちをボロボロにするなんて許せない!)
 咲舞「フラチョピありがとう!今度は私たちがアナタたちを守るから!」

 どっからどう考えてもそのときのフラチョピの心境⇒(http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/trunks/421370.jpg)

というわけでめでたくプリキュアに変身したわけですが
きっと近いうちにプリキュアで戦っていくことを決意する動機が表現されるに違いないと信じてます
変身はコメットさん☆みたいに裸にならないタイプ
衣装はいいし、変身もいい、んでもってセリフもかっこいいのだが
金の着地が軽い。間違いなく前回の黒の着地のせいだが金の着地が軽く見える。ちょい物足りない。
SSプリキュアの新要素としてはバリア。
バリア自体はいいんだけど避けの変わりにバリアになることで動きが減るのが残念
無印の1話は避けがすばらしかったのでそれと無意識に比較したのかもしれない
あとSSはアクションに期待したい
なんか金は黄、銀は青の綺麗な演出を使って攻撃するっぽいし
OPでも金がそれらしい技を放ってたし
実際敵のダウンを奪う攻撃⇒プリキュアツインストリームスプラッシュ(長い
という連携もしたし。ちょっと期待
黒白が女の子モノなのに肉弾戦バトルという異色を狙ってたのだが、先ほどの着地の演出にしてもそうだが
ブラックサンダー、ホワイトサンダーという荒々しいイメージに対し
今回は「オラに元気を分けてくれ」って感じ
映像もズババではなくキラキラ。微妙な狙いの違いがあるように感じる
作品全体に女の子っぽさが増した
新技プリキュアツイン以下略は超綺麗。腕ぐるぐるもかわいい

最後に、ザケンナーの代わりにウザイナーになったのだが
ウザイナーは語感的にも言い方的にもやる気なさすぎ


▼2月3日(金)▼

 「スティールボールラン」6巻を読んでて気付いたのだが
地味にシゲチーが20位以内にいたりするやん!
ぱっと見ただけなのだが他にもいるかもしれない
そして知らぬ間にS.T.R.が正式にジョジョ第7部になっとる
とても今までのジョジョと普通につながってるとは思えない
無理やりつなげるのだろうか

 最強の武器トンファーまとめ(http://glinenaaa.web.fc2.com/)
「トンファーバラ〜ンス」とか素敵なものがあるが
個人的には「思い出のトンファー」がツボ

 ちょっとだけタクティクスオウガを触った
やっぱ名作だわ。
仲間が死ぬ、死なないのギリギリのバランス
死んだら復活しないシステム
他にもセリフを残して死ぬとか、敵が射程範囲外でも狙えるとか、レスポンスの良さとか
天候とか、銃の位置づけとか
地味なポイントがいろいろ絶妙ですばらしい!
始まって2,3ステージ目でいきなり自分の選択によって情勢が変わるのとかやっぱすげぇよ
なんでTオウガはこれだけ評判いいのに
これに続く情勢変化型タクティカルシミュレーションは無いのかな


▼2月2日(木)▼

 「花ボーロ」(@岩岡ヒサエ)
悪くないけどなんかパンチが足りない
舞台を同じにまとめようとしすぎたのかな
「しろいくも」が好きだったせいかちょっと物足りなかった
逆にまとめたおかげでしろいくもにはない良さもある。なんてたってソコに世界がある
ある街のある学校に関わった人のいろんな話
この人独特のじんわり胸にしみる話は健在
良い話を狙ってるわけでない単なる話がまとめられてる感じが良い
同じタイプの「素晴らしい世界」(@浅野いにお)からはなんか狙ってる感じがする
(浅野いにおの漫画はむしろソコがいいので単なる比較として挙げる)
なぜそういう違いを感じるのかわからない
いにおの狙ってるとこがやっぱサブカルチャーだからかな

 舞ヒメ#12(シスターだけかと思ったら能登もかよ)
1話に1キャラのテンポで新ヒメが紹介されてる
つかやっぱりOPにシスターいなかったよ!ひでぇ
腐ってもヒメなのに・・・OPに入れてやれよ
シスターもロボ獣いたのか、能登もなんかロボ植物?みたいなんやし
なんか敵の本部にいきなり突入、いきなり捕まる
話が知らぬ間に進んでる感じがする。
ちゃんと盛り上げれてるのか?

 舞ヒメ#13(詩帆萌え)
詩帆キター!!
すげぇ萌ゆる。超かわゆい
が、ちゃんと詩帆救われるんだろうなぁ
これで救われなかったらエグイなぁ
でもこの設定でこの状況ってパターンは基本的に新しい男(もしくはいままで非恋愛対象として見てた男)が現れて
そいつとなぁなぁでくっつくエンドとかな気がする
それはやめてほしいなぁ
いっちゃなんだが舞衣はヒロインのくせに女としての魅力が描かれてない気がする
位置的にはお母さん。主体性があんま無いし、みんなの面倒を観るキャラ?
詩帆視点でみるとそんな舞衣に盾を取られるという納得のいかなさ。
あー詩帆の泣き寝入り以外のエンドが見えない。が、なんとかしてほしい
今回はぶっちゃけ詩帆の話以外覚えてない。あと何?祭り?サテライトビーム?
サテライトがロボ獣とか?

 明日は節分ですね
俺に鬼が入ってきたらどれだけの漫画を描けるのだろうか

 「僕の回転寿司物語」(http://ameblo.jp/warata2ki/entry-10008618868.html)
ヤベェ研究室で笑ってもーた
ヘタレ具合がたまんない

 サンデーというかからくりサーカス
ジュビロ劇場始まったー
次々と仲間が死亡フラグらしきかっこいいセリフを吐いてゆく
かっこいい!熱い!!
もうこういう熱い展開描かせたらマジで神だな
長い長いサーカスが終焉へと向かってゆく


▼2月1日(水)▼

 ふたご姫ぎゅ・・・(http://futagohime.jp/gyu01.html)
たった一枚の画像でここまで爆弾発言とは・・・
続編はふたご星を飛び出すのですか!
ちょっと予想はしてたけど、変なことにならないといいけど。。。
今はサトジュンを信じるしか。
あとなんだあのドドとレレは?

 ミルククローゼット(@富沢ひとし)
どうみてもエイリアン9です。本当にありがとうございました。
ですが、やはり世界設定と空気を作るのは秀逸
主人公の周りで起こる事件を追ってるだけなのに
全世界で同じようなことが起こってると思わせるのがすごい
本当に未確認生命体が当たり前に存在する世界を作るのが上手い
そして生命体がなんとか繁栄しようと必死に生きるのを描くのが上手い
エイリアン9と同様、人間も所詮他の生命体と同じで
ある意味エゴで、他の生物のことなど知らず、
人間という種が生きのびる為に必死なのが伝わってくる
しかもエイリアンを描かはるのだが、虫は止めてください。
キモイです。マジで。
まだ3巻までしか読んでない。つか4巻(最終巻)が見つからない

 笛糸#4
なんかイマイチだった。
バーサーカーはもっと破壊しまくって暴れまくって力のみでぶつかってくるイメージだったよ
演出がちぐはぐ、必要のないシーンがはいってるくせに必要そうなシーンは抜けてるという感じ
文字で説明できない分、映像でなんとかしなきゃいけないのは難しいね
道場にいるセイバーが全然綺麗だとは感じなかった。演出って難しい
父親の話に涙するのも説明もしくは心理描写がないとツライ
今までこんなもんかー程度に見れていたのになぜか今回はいろいろ微妙に感じてしまった
それにしてもやっぱ士郎UZEEEEEEEEEE
内容は本編のまんまなのでゲーム時にも思ったことなのだが
セイバーかばったのはセイバーのためでもなんでもなく
ただ自分のためで、自己満足甚だしい。
そのくせ、自分のしたことを誇りに思っていたりとか
うーん説明しにくい、が、行動がいちいちウザイ


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