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(公社)奈良まちづくりセンターに関係する最新の話題です。

アジア文化遺産講演会 & 奈良・モンゴル国際交流フォーラム
モンゴル訪問
奈良町モノ語り ― 町家に残された暮らしと文化
日本NPOセンターから感謝状を頂きました。2016年11月22日
新奈良町にぎわい構想実現に向けての提案 2016年11月28日
国際フォーラム2017inNARAの開催
奈良まちづくりセンター第34期通常総会を開催しました
町家の住み良さを学ぶ〜改修町家の室内環境測定調査から〜2016/6/25
文化庁助成事業「奈良町モノ語り調査」ご協力のお願い
景観セミナー & シンポジウム
アジア・ヘリテイジ・ネットワーク(AHN)ガランスム宣言
アジア・ヘリティジ・ネットワーク国際シンポジウム報告会(2016.2.21)
<海外勉強会>インドネシアの文化的景観
奈良若手工芸作家の集い「てひとのて」開催のお知らせ
新奈良町にぎわい構想(案)についての意見書(パブリックコメント)を提出


アジア文化遺産講演会 & 奈良・モンゴル国際交流フォーラム
世界で活躍されている、建築家の国広ジョージ先生をお迎えし、
アジア各国の文化遺産の保存、活用の実情と日本の役割を含めた講演会を開催します。

モンゴル国では、失われた文化遺産を再興し民族の誇りを取り戻す試みが始まっています。
奈良と文化的な共通点を持つモンゴルの建築遺産の保存・再生にむけた方策などを話し合います。

日時:2018年1月13日(土曜日) 受付12:50〜 開演13:20 〜 終了16:50
会場:奈良県文化会館小ホール 奈良市登大路町6-2 (0742-23-8921)
定員:200名(申込先着順入場無料)


http://web1.kcn.jp/jianara/20180113d.pdf

■アジア文化遺産講演会 13:30〜14:30
〜アジアの建築文化遺産の継承〜
講師:国広ジョージ氏
     経歴:ハーバード大学大学院修了、アジア建築家評議会会長歴任
     現職:建築家、国士館大学教授、清華大学客員教授(中国)

■奈良・モンゴル国際交流フォーラム 14:40〜16:50
〜モンゴル国の建築文化遺産の保存・再生にむけて〜
コーディネーター:上野邦一氏(奈良女子大学名誉教授)
登壇パネリスト:E.フレルバートル氏(モンゴル建築家協会 会長)
        S.ダワープレヴ氏(僧侶・モンゴル仏教センター)
        G.ニャムツォグト(修復建築家・モンゴル建築家協会 理事)
        國樹彰氏((株)瀧川寺社建築副社長)
        岩井一郎氏((公社)奈良まちづくりセンター理事)
会場パネリスト:国広ジョージ氏(建築家、国士舘大学教授)
        瀧川昭雄氏((株)瀧川寺社建築会長)
        日本建築家協会JIA修復塾、建築士会ヘリテイジマネージャー関係者

■懇親会 18:00〜20:00
会場:LAILAICAFE(奈良市なら100年会館1階)
定員:30名(申込先着順会費5000円)

<参加申し込み方法>
氏名、団体名、電話番号、講演会・フォーラム・懇親会の別を事務局まで電話またはメールで連絡ください。

◆申込み・お問い合わせ事務局◆ (公社)奈良まちづくりセンター
TEL 0742-26-3476  Mail  nmc@m4.kcn.ne.jp


モンゴル訪問
2017年9月8日〜11日にかけて、奈良まちづくりセンター(NMC)のメンバーがウランバートルを訪問し、モンゴル建築家協会(UMA)との交流を行いました。

2018年1月13日には、奈良県文化会館にて「アジア文化遺産講演会&奈良とモンゴルの文化遺産保存交流フォーラム」を開催予定です。


奈良町モノ語り ― 町家に残された暮らしと文化
展  示  平成29年1月18日(水)〜24日(火) 
シンポジウム   1月21日(土)午後3時〜4時半
会  場  奈良市中新屋町2−1 奈良町物語館

公益社団法人 奈良まちづくりセンターは、平成28年度に文化庁の「文化遺産を活かした地域活性化事業」の補助金を受けて「奈良町モノ語り調査」を行っています。
旧奈良町を構成するならまち・きたまち・京終地区において、伝統的なくらしと文化を物語る道具・器具等=モノとして残された民俗文化遺産を調査。
データベースなどの記録として残すとともに、それらにまつわる記憶の聞き取りによって奈良町の伝統的な生活文化の魅力を発信するのが目的です。
幸い松山家、萩原家、吉岡家のご賛同を得て、家業としての町家の営みやくらし、戦争の記憶などについて多数のモノを発掘することができました。

展示とシンポジウムはその成果を公開するものです。

奈良町の町家や町並み、行事、伝統工芸・産業については、奈良まちづくりセンターや行政、研究者らがこれまでたびたび調査を行い、
相当な蓄積がありますが、民俗文化遺産については今回の調査が端緒を開いたものと考えています。
今後とも調査を継続するとともに、見出されたモノを保存・公開する場の実現を目指します。


日本NPOセンターから感謝状を頂きました。2016年11月22日
認定特定非営利法人日本センター(代表早瀬昇)から設立20周年を記念して、当センターが設立当初より会員として参画してきたことに対して感謝状を頂きました。




新奈良町にぎわい構想実現に向けての提案 2016年11月28日
奈良市では、奈良町にふさわしいまちづくりを展開する指針となることを目的として「新奈良町にぎわい構想」の策定を進めているところですが、盛り込むべき内容として奈良市に検討いただくよう以下の6点にまとめて提案しました。平成28年11月28日

1.奈良町の生活文化を守ることを明確に示すこと
2.構想の内容を共有化する取り組み施策を実施すること
3.構想を具体策や具体的計画に結び付ける仕組みを整備すること
4.町家の保存や町並みの形成に対する総合的な施策を実施すること
5.奈良町を地域経営の観点からみつけ直すこと
6.奈良町の地域資源や生活文化を発掘・発信すること

●PDF OPEN●


国際フォーラム2017inNARAの開催
歴史を活かしたアジアのまちづくり
「国際フォーラム2017inNARA」の開催について

●PDF OPEN●

 公益社団法人奈良まちづくりセンターでは、アジアのまちづくり団体と長年交流を行ってきました。今回は4カ国からまちづくり団体を招聘し、新興国における歴史資産を活かしたまちづくりを議論する国際フォーラムと懇親パーティを次のとおり開催いたします。

1.開催趣旨
アジアの新興国では、近年経済の急激なグローバル化の中で、歴史的な町並みやそれを支えるコミュニティの崩壊がこれまでにないスピードで進んでいます。この状況のなかで、歴史資産を守り活用しようとする市民の活動が各国で生まれ、それぞれの団体が問題・課題を抱えつつも精力的に活動しています。今回のフォーラムでは、参加する団体が共通する問題・課題などを話し合うことでお互いに経験と知恵を共有するとともにそれぞれの活動地での問題解決方策を探り、アジア新興国における歴史資産を活かしたまちづくりに貢献できればと考えています。また、これらの議論は日本におけるまちづくり活動にも役立つものと思います。

2.主催:公益社団法人 奈良まちづくりセンター

3.日時:2017年1月15日(日) フォーラム午後1時〜 懇親会午後6時〜

4.フォーラム会場:ならまちセンター 奈良市東寺林町38番地 (猿沢池の南200m)

5.懇親パーティ会場:蔵武D (クラブディ) 奈良市西新屋町43番地

6.参加団体:・インドネシア・ヘリテイジ・トラスト(インドネシア) ・ヤンゴン・ヘリテイジ・トラスト(ミャンマー) ・クメール建築ツアーズ (カンボジア) ・カトマンズ盆地保存トラスト(ネパール)

7.フォーラム内容:各団体の活動内容の発表、以下の課題についてのディスカッション等
a) 歴史資産・旧市街地の課題  b) まちづくり団体の現状と課題 c) 公的組織、民間組織との連携協力 d) まちづくりに関する研究・出版活動
<コメンテーター:京都府立大学 宗田好史教授> 使用言語:英語(日本語の通訳あり)

8.申込先:2017年1月12日までに 以下まで電子メールで
所属、名前、連絡先、フォーラム参加、懇親パーティ参加を記載して申込んでください
フォーラムの定員50名 参加費(資料代)500円、
懇親パーティの定員30名 参加費3,000円

(公益社団法人)奈良まちづくりセンター
所在地:〒630−8333 奈良市中新屋町2-1
電話:0742-26-3476 FAX:0742-27-0969
電子メール:nmc@m4.kcn.ne.jp  (申込先 )



奈良まちづくりセンター第34期通常総会を開催しました

(公社)奈良まちづくりセンター 第34期通常総会を開催し、議案はすべて承認されました。ご参加ありがとうございました。



  ■ 日 時  7月18日(月・祝)
  ■ 場 所  奈良町物語館

1.特別講演会「京終・肘塚の歴史」 13時30分〜
狭川 真一氏(元興寺文化財研究所副所長) 
 
2.総 会  14時30分〜
     議案 ・2015年度事業報告と決算
        ・役員の改選
     報告 ・2016年度事業計画と予算

3.交流会  16時30分〜18時(参加費 1000円)


        (公社)奈良まちづくりセンター
            理事長 二十軒 起夫

         事務局 TEL 0742-26-3476
FAX 0742-27-0969
Email nmc@m4.kcn.ne.jp

  



町家の住み良さを学ぶ〜改修町家の室内環境測定調査から〜2016/6/25
H27年度に、橿原市今井町で改修された町家のY邸を幾央大学東教授が1年間室内環境の調査をされました。
 Y邸は、奈良の町家を考える会で検討してきた住みやすい町家の工夫を実現しようと
会のメンバーである所有者Yさんの協力のもと、ささりな計画工房何左昌範さんが設計監理を行い1年前に竣工した建物です。
 今回はその建物の工夫を振り返るとともに、東先生に室内環境調査報告をしていただき、町家の住みよさを学ぶ勉強会です。
 次のとおり開催いたしますので、ご参加下さい。また、ご興味のある方もお誘い下さい。
資料の準備の都合がありますので出欠を6月18日(土)までにご連絡下さい。連絡先:fujino5511@gmail.com
(拔会名:町家の住み良さを学ぶ〜改修町家Y邸の室内環境測定調査から〜
⊆隋  〆邸奈良の町家を考える会(奈良まちづくりセンター、さんが俥座、なら・町家研究会などのメンバーから構成。)
9屐  〇奸Т央大学人間環境デザイン学科 教授 東 美千代
こ催日時:6月25日(土)10時半〜12時
コ催場所:奈良町にぎわいの家 離れ座敷

同日14時〜奈良町にぎわいの家主催の町家講座で「町家の暮らし〜町家の室内環境〜」
 と題して東先生からお話しして頂くことになっております。併せてご参加下さい。
 参加申し込みは、「6月25日町家講座参加」と「お名前」を
 奈良町にぎわいの家のメールnigiwainoie@gmail.com または、電話0742-20-1917まで
よろしくお願いいたします。

(公社)奈良まちづくりセンター 藤野正文


文化庁助成事業「奈良町モノ語り調査」ご協力のお願い
趣旨
 私たち奈良まちづくりセンター(略称:NMC)は、平成28年度に文化庁の助成と奈良市の協力を得て、奈良市の旧市街地・奈良町(ならまち、きたまち、京終、高畑一帯)における伝統的な生活文化を記録・保存・継承するための「奈良町モノ語り調査」を行います。

奈良町についてはこれまで町家の建築や町並の景観、行事に注目して調査されてきましたが、町家の暮らしや家業にかかわる道具や用具、町会所に伝わる祭祀や寄合で使われる什器など、生活文化を物語る具体的なモノ=道具類の調査は行われませんでした。

昨年4月、奈良町の四季の暮らしを再現する場としてNMCなどが奈良市から管理運営を受託した「奈良町にぎわいの家」がオープンしました。

来訪された奈良町の方々から「うちには昔使ったお釜がある」「季節ごとに替える掛け軸がある」などと声をかけられました。また、ある会所では江戸時代の年号が墨書された道具がこともなげに置かれているのを発見しました。これらは奈良町の伝統や生活文化の豊かさを示すものです。

「奈良町モノ語り調査」は、奈良町の町家や会所に伝わる道具類を調べ、それにまつわる物語の聞き取りを行い、奈良町の生活文化の魅力を掘り起し写真とともにデータベース化して後世に伝えることを目的としています。

皆様のご協力がないと成り立たない事業でございます。ご教示、ご指摘とともに調査の実施に向けてご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

【調査のイメージ・予定】
1.奈良町の伝統的な暮らしや家業で使われたモノ、昔から普段使いしているモノ、会所や地元の神社などの祭祀、雛祭りや節句などの家庭内の伝統行事や儀式で使われているモノ……骨董的・美術的な価値からはむしろ離れたモノを主な対象とします。

2.記録・保存だけでなく、そうしたモノにまつわる昔話やエピソードの聞き取りを行います。伝統文化の調査のノウハウを継承するため、大学生や大学院生などにも参加してもらう予定です。

3.プライバシーや犯罪防止の観点から、写真や記録の個人情報は原則として非公開とします。報告書でも同様に扱います。ただし、所有者の同意が得られた場合は表示することとします。

4.平成29年2〜3月ごろにかけて、調査の成果をもとにした「パネル写真展」と「シンポジウム」を開催します。所有者の同意が得られた場合に限り、写真や説明文あるいは実物を展示したり、シンポジウムでスライド等で映写したりします。

5.同年3月を目途に「奈良町モノ語り調査」の報告書を作成し、ご協力を頂いた方々に配布致します。

調査担当者:公益社団法人奈良まちづくりセンター副理事長 上嶋晴久(うえじま・はるひさ)
理事 神野武美(じんの・たけよし)
連絡先:神野(メール、jinno-t@kcn.jp, 携帯電話090・7620・4083)


景観セミナー & シンポジウム
奈良の文化的景観と建築技術の継承 〜昔の写真で見る奈良の景観と現在の景観〜

伝統的な町並み景観の保全には、文化資産である土地・建物を地域の歴史・風土と共に保全・活用し、後世に継承していく必要があります。

<景観セミナー&シンポジウム>
奈良市写真美術館学芸員の説田晃大氏を講師にお招きし、昔の奈良の写真と、現在の景観を比較し、今後の奈良の文化的景観を考える機会とします。
また、奈良の文化的景観を維持するための伝統的な建築技術として、大工・左官・屋根等の技術の継承が重要ですが、
今回、伝統的左官技術を継承されている宮奥淳司氏をお招きし、今後の奈良の文化的景観と建築技術のあり方を、会場参加者と共に話し合う場を設けたいと思います。 



日時:2016年 3/ 5(土)  受付:13:00 〜  セミナー:13:30 〜15:10 シンポジウム:15:20 〜16:00
会場:奈良市ならまちセンター3階 会議室3・4(奈良市東寺林町38 TEL 0742-27-1151)
参加:50名(当日先着順、入場無料 )
講演:説田 晃大 氏 入江泰吉記念奈良市写真美術館 学芸員
講演:宮奥 淳司 氏  左官職人(宮奥左官工業)
進行:JIA(公社)日本建築家協会 奈良地域会

主催:(公社)日本建築家協会近畿支部奈良地域会「奈良の建築文化遺産の継承と保全・活用の体制づくり事業」実行委員会、(公社)奈良まちづくりセンター、奈良市
共催:奈良県教育委員会
後援:奈良県、奈良市教育委員会、蠏設新報社
協賛:樹林舎(「写真アルバム 奈良市の昭和」出版社)
助成:文化庁 平成27年度 文化遺産を活かした地域活性化事業(奈良県「奈良の文化遺産を活かした総合地域活性化事業」)


アジア・ヘリテイジ・ネットワーク(AHN)ガランスム宣言
アジア・ヘリテイジ・ネットワーク(AHN)
カランガスム宣言
「アジア途上国における都市の歴史保全活動を支援するために」

2016年1月9日〜11日に13カ国の参加を得て開催したAHN・バリ国際シンポジウムにおいて採択されたカランガスム宣言の全文を掲載します。


アジア・ヘリティジ・ネットワーク国際シンポジウム報告会(2016.2.21)
(公社)奈良まちづくりセンターは、1991年に「アジア西太平洋都市保存ネットワーク」を結成し、その一員として、マレーシア・ペナン、タイ・チェンマイ、インドネシア・アチェ、韓国・ソウルなどの歴史的町並み保存NPOを支援してきました。2013年1月には、ネットワークを拡充強化するため、マレーシアのペナンにおいて、「アジア・ヘリティジ・ネットワーク」を結成したところです。現在、アジア新興国では、経済の急激なグローバル化の中で、歴史的町並みやそれを支えるコミュニティがこれまでにないスピードで破壊が進んでおり、アジア各地の町並み保存支援が急務となっています。
今回、国際交流基金アジアセンターの助成を得て、インドネシア・ヘリテイジ・トラストとともに「アジア・ヘリティジ・ネットワーク国際シンポジウムの開催―アジア振興国の歴史的町並み保存活動支援に向けてー」を2016年1月にインドネシア・バリ島カランガスムにおいて開催しました。13ヶ国50名の参加により3日間の会議でフィールドワーク、基調講演、各国のNPOなどの活動報告とともに、「カランガムス宣言」を採択しました。
 つきましては、下記のとおりバリ会議の報告会を開催し、関心のある方々とアジアの町並みとその保全・活用に向けて活動する市民団体について議論をしたいと思います。どなたでも参加歓迎です。



 日  時:2016年2月21日(日)午前10:00〜11:30
 場  所:奈良市中新屋町2−1 奈良町物語館
      近鉄奈良駅 徒歩10分
 参 加 費:資料代500円
 主  催:(社)奈良まちづくりセンター
 定  員:20名(先着順)
 申込締切:定員になり次第
 参加申込:「2月13日報告会参加」と記して、氏名・電話番号をEメールでお送り下さい。宛先nmc@m4.kcn.ne.jp

【問い合わせ先】
  (社)奈良まちづくりセンター 岩井・藤野
  630-8333奈良市中新屋町2−1
電話:090-3928-6882(岩井)osakaiwai@gmail.com


<海外勉強会>インドネシアの文化的景観
「インドネシアの文化的景観と地域づくり
〜ボロブドゥール・バリのフィールドスクールを通じて〜」
京都大学神吉教授をお迎えして、1月のインドネシア・バリで国際シンポジウムを控え、インドネシアの文化的景観などについて勉強会を開催します。
ご関心のある方はお気軽に是非ご参加ください。

 開催日時:2015年11月21日 10:00〜12:00
 開催場所:奈良市中新屋町2−1 奈良町物語館
 参加申込み:nmc@m4.kcn.ne.jp宛てに11月21日勉強会参加、ご氏名、連絡先を送信


奈良若手工芸作家の集い「てひとのて」開催のお知らせ
昨年、多くの来場者で賑わった「てひとのて」を、今年も奈良町物語館で開催します。奈良町にぎわいの家の蔵でも同時開催。
若手工芸作家11名の活躍をぜひご覧ください。
展示販売のほか、作品を生みだしている“手”をズームアップしたモノクロ写真11枚も展示予定。

●PDF OPEN●

●PDF OPEN●



新奈良町にぎわい構想(案)についての意見書(パブリックコメント)を提出
新奈良町にぎわい構想(案)についての意見書を理事長名で提出しました。
●PDF OPEN●




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