リクガメスペース
家の南側と西側(裏)です。日当たりはそこそこです。
南側は、幅は狭いですが表までつながっていますので、良い運動が出来ます。
ギリシャリクガメは、5月から11月までの間のほとんどをここで過ごします。梅雨などの長雨以外は少々雨が降ってもそのまま放っています。
土壌は非常に乾燥しており、ほとんどの部分が軒下なので雨もあまりかかりません。ですから、リクガメ飼育にはもってこいなのですが、乾燥しすぎて野草がほとんど育ちません。
わずかに生えているものはすぐに食べ尽くしてしまいます。
よって、毎日のエサやりは必須です・・・うーん、残念・・・。