陰影
おぐらき夜の半ば
雲途切れ月現る
そこに移るは陰影なり
黒き陰影
闇の象徴なり
けれど光無き場に現れず・・・
光求めしその陰影
灯火に照らされる
光に触れ暖かさに触れれば
その身消え行きて・・・・
光求めしその陰影
光無き場に存在できず
光在る場に存在できず・・
行く場所もなしその陰影
心隠して
我を守りし
光求めしその陰影
今日も暗き闇路行く
どこに向かうか陰影よ
居場所を求め
ただただ暗き道を行く・・・・・
いや…。ちょっと素敵すぎますよ逸歌さん(;;)
これっ…めっちゃくちゃいいじゃないですかーー!!
うわ〜〜素敵…。これがあの曲の歌詞になっちゃうのかと思うと妙な感覚です。
だってほんとにいいもん〜 飛影っぽいです。
「光無き場に存在できず 光在る場に存在できず・・」が果てしなく気に入りました!
なるほどって相づちうてますし なんか悲しげ。
飛影が悲しげ。だがそれがなんともいえず快感だ…(鴉か)
背景一斉かえっこの時、こちらはわざと背景ちがうのにしました。
けしてもらいものじゃないんでどーすりゃいいのかわかんなかったのですが…。
こーいう感じの載せ方でよろしかったでしょうか?
では歌詞も楽しみにしてますね♪ほんと楽しみやわ。