2.☆美人オペレーター【MICHIKO】さんパート2 
【MICHIKO】さんのエピソードパート2です♪
★ポット事件
ある日のお昼休みの後。この日は【MICHIKO】さんと私の二人だった。
休み明けということもあったので、ポットのお湯を換えないとね〜という話になっていた。
いつも昼からしか使わなかったので、お昼休み前に給湯室に持っていって、お昼終わる前に取りに行けば
いいですよね〜などと言いながらお昼休みを迎えた。
食事が終わってから、「私がポット取ってくるよ。」と【MICHIKO】さんは張り切って言った。
「え、いいですよ、私行きますから。」と答えると「いつも悪いから。私が行くよ!」と任せてと言わんばかりに笑顔で出て行った
【MICHIKO】さん。。。
数分後戻ってきた【MICHIKO】さんは、入ってくるなりポットを持って笑い崩れた。
「どうしたんですか??」と聞くと・・・。どうやら【MICHIKO】さんは、違う部署の人のポットのお湯を何食わぬ顔で流していた
らしい。【MICHIKO】さんの周囲をうろうろしていた人に「何か?」というような顔をすると、「それ、うちのポットじゃあ
ないかと・・・」と控えめにその人が言い、ハッと周りを見てみると・・・。
うちのポットが別のところにあったのでした。そう、やはり【MICHIKO】さんは間違えていたのだ。。
お昼休み前に給湯室にポットを置いたとき、確か【MICHIKO】さんも一緒だったはずなのになぁ。。。
全然違うところに置いてあったポットをつかんでいたのだった・・・。
★長島スパーガーデン?
【MICHIKO】さん:「長島スパーガーデンってさぁ〜・・・」
シラタマ&私:「【MICHIKO】さん、それって『箕面スパーガーデン』と『長島スパーランド』が一緒になってます。」
★「じゃ、これ♪」
お昼休み。ビルの地下のお弁当屋さんにて。
【MICHIKO】さん:「これ、いくらですか?」とカレーを指差す。
店員さん:「○○円ですよ。」と笑顔で答える。
【MICHIKO】さん:「じゃあ、これ♪」と日替わり弁当を即座に指差す。店員さんが答えている声なんて聞いてません。
★バリーだったっけ?
雑誌「VERRY」を、「バリーだったっけ。」と言った。
(しかし、次の日。シラタマちゃんが「やっぱりバリーですよ。テレビで○○が読んでいる雑誌は『バリー』だって
言ってましたよ。こんなふうに。」と英語風に言ってくれた・・・。けど、やっぱり『ベリー』だった)
★あの、コップ違います。
「私がお湯入れてきてあげるから♪」とまたまた任せて!と言わんばかりの【MICHIKO】さん。
で、「行ってくるわ♪」と出ていってしまったのはいいんだけど、私のコップはここにあるし・・・。
「【MICHIKO】さん、持って行ってくれなかったわぁ〜。」と言いながら、追いかけた。
「【MICHIKO】さーん。」と声をかけた私に「うん?」と振り向いた【MICHIKO】さんの左手には、シラタマちゃんのコップがあった。
★「ジョージのジャーゲ」
「上下のジャージ」を見事に「ジョージのジャーゲ」と言ってしまった【MICHIKO】さん。
近所のママ友と話をしているときだった。(みんな遠慮笑いしていたそうな)
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