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東進大淀高校現役合格OB・OGの声
東京大学 文科U類 合格
栗本君(智弁学園) 自宅近くの大淀校で、早期開始!!特に国語・英語は格段のレベルアップ!! 現役で、志望校に合格することができましたが、東進で得た知識は、本番で、かなり役立ちました。 現国、英語は、あまり点が取れず、国語に至っては偏差値は40ぐらいの時期もありました。 中3の冬に、たまたま東進で、板野先生の授業を受講したのですが、先生の性格が自分にあっていて、講習を終えた後には人並みに得点することができるようになりました。 英語は、受験では、最重要科目ですが、どうも外国語は肌に合わず、特に熟語などを丸覚えして問題を解くというのが嫌いだったのです。 宮崎先生は、英語を「考えて解く」ということを教えて下さり、本番ではかなりの得点をとることができました。 大阪大学 基礎工学部 合格 鍵谷君(畝傍高校) 講師はみんな分かりやすかった。なかでも物理化学の講師は抜群 僕は2年の夏から東進に入りました。ここの先生方は、みんなわかりやすくおもしろかったのですが、特にハイレベル物理の苑田先生の授業には感動しました。 それまでは、ただ公式を覚えて当てはめるだけだったのですが、先生の授業を受けて、物理をすべて基本法則から考えるということを学び、問題の解き方が100%変わりました。 また、二見先生にもお世話になりました。二次試験の2週間前から集中的に、化学ををやって殆ど授業の問題しかしなかったけれど、思った以上にできました。 受験は、集中力!!最後に役立つアドバイスを・・・「英単語はカードで覚えるべし!目標5倍増 !!」 奈良教育大学教育課程合格 米田さん(畝傍高校) 吉野郡在住だからこそ、東進大淀校!! 私は夏休みには、大阪の予備校に通っていましたが、通学時間が長くて、あとで後悔したことを覚えています。 冬季・直前の入試が近づくにつれて、家から近いことのありがたさを方を実感できると思います。 好きな分だけ勉強して帰るという自由さも魅力の一つだと思います。 自由な分、個人の自己管理の力が問われますが、「今日も疲れたな・・・」とか「今日は気分が乗らないな・・・」と感じる日はとても助かりました。 東進では自分を律して勉強に対して怠けない心も学びました。そのおかげで、志望校に合格できたのだと思います。 関西大学総合情報学部合格 野崎君(五条高校) 逆転合格の秘訣 僕が、東進大淀校に入った最大の理由は、「速習」という他の予備校にはないシステムがあったからです。 というのも、僕の第1志望は関西大学で特別レベルの高い大学ではないのですが、何せ東進に入った当時(高3の10月)の偏差値は、最高で45も最低でも40という極めてレベルが低く、受験勉強を始めたのも遅かったのです。 この「速習」というシステムしか僕にはもう残されていなかったのです。そういう状態で入ったのですべて基礎から始めました。 その結果、9月ごろまで、模試で、100/200を越えられなかったのが、12月の最終模試で160/200まで上がりました。 そして国語は3教科の中で最も成績は悪く、板野先生の「ベースチャレンジ現代文」から始め、その次に出口先生の「驚異の現代文(基礎)」を取り偏差値30台→55へ上がりました。 さらに日本史については学校の授業が終わらないので、12月から金谷先生の「スタンダード日本史」を取り文化史はセンターには間に合わなかったもののセンターでは、80点も取れました。 この合格の秘訣は三つあります。一つ目は東進の「速習」というすばらしいシステムがあったこと。 二つ目は東進自慢の一流講師陣がいること。三つ目は辛い受験の時に励ましてくれた吉野大淀校の関係者の方々の存在。 この三つのうち一つでも欠けていたら、、僕の逆転合格はなかったような気がします。最後に「あきらめないやつを負かすことはできない」という僕の好きな言葉なのですが。 この言葉のとおり、僕は合格できたので、あきらめず志望校現役合格を目指してがんばってください。 大阪市立大学医学部合格 上山君(奈良高校) 「速習」の威力!! 急追に大効果!! 通っていた高校が遠かったので部活を引退するまで下市口9時30分着の電車で帰っていました。 3年生の6月まで9時半から1科目受講して11時帰宅するという生活でした。 さすがに予習・復習はできず、この時期は成績が良くありませんでしたね。 部活を引退してから本格的に受験勉強を開始しましたが、やはり他の人たちと比べて遅れている感はありました。 それからは必死に勉強しました。ここのシステムはそのときに威力があったと思います。 速いスピードで、講習を進められているので、11月頃には全分野終了して、問題を多くこなす段階に入ることができました。 そして夜遅くまでいても家が近いので、送り迎えという親の負担が小さかったことが嬉しかったですね。 更に僕にとって、成績を競争できる友人が何人かいたことも幸福でした。 |